TrainerRoad 286 Build : Asta (Threshold 2.9)

本日は1時間半でTSSが96、FTPの95〜105%(226〜249w/4.27〜4.71倍)で4分、7分、6分x4のOver-Under🚴‍♂️
直近、2回のワークアウトでalll-outしてしまってレベルが下がっていたのもあり、今日はやりきれてホッとした😊
ケイデンスは90rpmぐらいで。

で、木曜日のSSTが全然ダメだった原因ですが、ハンガーノックだったんじゃね?と。というのも、この日は晩御飯を食べて1時間も経過せずに22時過ぎに乗っていました。

食べたものがエネルギーになる前で、晩御飯を食べる前には15時にオヤツを食べたぐらい。ほぼエネルギーない状態で乗っていたことに😂

実際、今までにないぐらい全然力入らなかったし🤣

そういう教訓も鑑みて、今日はドリンクにACTIVIKEのスピードウォーターを入れて望みました😤おかげでしっかりと踏めましたね。いやぁ、トレーニング際には食事のタイミングをしっかり考えないとですね。

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体組成データ

体重はお酒を飲まなければ減りますね😊

Strava

ワークアウト:説明

Astaは、4分間のインターバル、7分間のインターバル、4×6分間のオーバー・アンダー・インターバルで構成され、95%FTPで1分間の谷間があり、105%FTPまで上昇する2分間のピークがある。

オーバーアンダー間のリカバリーはそれぞれ7~9分。

ワークアウト:目標

オーバーアンダーの主な目的は、それなりに高い出力を維持しながら、FTP以上のライディングに伴う副産物を許容し、利用する能力を高めることだ。そうすることで、かなり多くの仕事をこなしながら、ペースの変化に対応する能力を養うことができる。

オーバーセクションや “サージ “は、筋肉に代謝副生成物をあふれさせ、力を抜きたいという欲求をもたらす。

その燃焼を維持し、アンダー・セグメントや「谷間」の間だけわずかに後退することで、燃焼をやり過ごし、かなりハードに走りながらも乳酸の蓄積を処理する筋肉を効果的に鍛えることができる。

このようなインターバルは、FTP以上の負荷でどれだけ長く運動できるかを増やすだけでなく、筋肉の酸欠につながる乳酸の蓄積をどれだけ早く再処理できるかを増やすことができる。同様に重要なのは、現在のFTPを上回る短い努力は、実際にFTPの上昇につながるということです。

ケイデンスは85rpm以上、できれば95rpm以上に保つようにしよう。

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