TrainerRoad 311 Specialty : James (Endurance 5.1)

2024 04 10_TR.

本日は1時間半でTSSが80、FTPの74%(176w/3.27倍)で85分のEndurance🚴‍♂️
ケイデンスを85〜90rpmで淡々と。

体組成データ

体重はどんだけ食べても大体この辺りで安定😊

2024 04 10_Weight.

Strava

intervals.icu

2024 04 10_II.

ワークアウト:説明

Jamesは90分のワークアウトの中で、74%FTPで85分のストレッチを続けている。

ワークアウト:目標

エンデュランス(持久力)レンジのハイエンドでのトレーニングは、特にライド時間が長くなるにつれて、まだかなり生産的である。この努力レベルのライドからの回復は通常かなり速いが、このワット数範囲での長時間のライドは、非常にフィットしたアスリートでさえ驚くほどの負担を強いられる。

かなり保守的な超長距離トライアスリートなら、一度に何時間も走ることになる。また、ロードのロングライドや穏やかな地形のトレイルライドでは、多くの時間がここに費やされる。

このワークアウト中に予定された休息はないが、フォームを崩すか、質の高いワークアウトを行うかの分かれ目となるのであれば、短時間の時折のバックペダル休憩は奨励される。

可能であれば、これらのインターバルの一部または全部を使って、パワーを犠牲にすることなく、エアロダイナミックなポジションでのライディングに取り組むこと。ケイデンスは85rpm以上、できれば90rpm以上で行うようにしよう。

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