TrainerRoad 255 Base3 : Merced +1 (VO2 Max 7.1) – DNF

本日は1時間15分で、FTPの135%(319w/5.81倍)で40秒(間のレストが20秒)を5回の1セットx6のVO2 Max🔥
ケイデンスを115rpmで抵抗するも3セット目の途中で心肺機能が追いつかずDNF🥹
ケイデンスを落とすと足が一瞬で売り切れそうだったので、今の自分にはこれをやり切れるイメージがまったく浮かばない😑

いやー、久々に途中で吐きそうになった🤣
仕事が遅かったせいで、先に食事をとって、食後1時間もおかずにはじめたのも良くなかったでしょうね😂

ライド時間が短かすぎたので、30分ほど追加でEndurance🚴‍♂️

体組成データ

体重が思うように減らないので食事の状況を今一度確認しようと思い、しばらく記録してみることに。
今まで記録する際に「あすけん」を使ってたけど、今回は「カロミル」を使ってみる。理由としてAIによる画像解析が無償の範囲で使えるからです。

Strava

ワークアウト:説明

Merced +1は、135%FTPで40秒×5回を6セット行い、その間のリカバリーは20秒と非常に短い。40/20秒の各セット間のアクティブ・リカバリーは5分強。

ワークアウト:目標

主な目標は、40秒間のパワーをピンポイントで反復し、有酸素能力を向上させるために十分な負荷をかけることで、最大有酸素能力(高い酸素摂取量に依存するパワー)を向上させることである。

各セット内のリカバリーが限られているため、有酸素性取り込みが非常に高く保たれる。つまり、その後の各40秒間の努力は、酸素取り込みの割合が高い状態から始まり、有酸素性パワーがピークに達するまでの時間がさらに長くなる。

このワークアウトは、VO2maxのパワーを向上させ、おそらくはVO2maxそのものを向上させるために、有酸素性出力がピークの時間を多く蓄積する機会を与えてくれる。

各インターバルで100rpm以上の高いケイデンスを保つようにするが、疲労により高いケイデンスでコントロールできない場合は、少しペースを落としてスムーズに走ること。

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