TrainerRoad Day 204 Build : Starr King +2 (Threshold 6.4)

2023 10 12 TR

本日は1時間15分でTSSが106、FTPの100%(226w/4.19倍)で17分を3セットのThreshold🚴‍♂️
3セット目の後半からが本番でキツかった。しかしね、17分は長いのよ😂ちなみに来週は18分のワークアウトのようです🤣

2セット目までは余裕があったけど、3セット目で10分過ぎた辺りからは余裕がなかった。時間的にも富士ヒルのシルバーのタイムのラストスパートといったイメージで、ここで踏ん張らないと❗️と思って頑張りました。

まだ微妙に暑いのか、汗の量が尋常じゃなかった。

ケイデンスは90〜95rpmあたりで回しました。もう少し下げて回せるようにしたいけど、それだとやっぱりクランク長を今の160mmから165mmに変えてみたいところ。

体組成データ

お酒を飲むのを止めてから順調に体重は落ちてます😁

2023 10 12 Weight

Strava

ワークアウト:説明

Starr King +2は、FTPで17分のインターバルを3回、インターバル間に4分のリカバリーを挟む。

ワークアウト:目標

ここでの目標は、現在のFTPでより長く、より長時間のライドを習得することで、筋力の持久力を高めることだ。

体があるレベルのストレスに慣れてくると、そのストレスに長時間耐える能力が向上する。

いつの間にか、筋肉は以前のように負荷がかからなくなり、心は楽になりたいという欲求に完全に支配されなくなり、いわゆる「アワーパワー」は真のアワーパワーへと引き寄せられる。

推奨ケイデンス幅は85~105rpmと広く、さまざまなライディングスタイルに対応できる。

筋持久力の向上に重点を置きたいライダーは、このケイデンスレンジの下限に向かって回転し、より速く回転したいライダーは、このレンジの上限に向かって回転する。

また、インターバルごとに組み合わせてもいい。ただ、3つのインターバルの間、スムーズで一貫した出力を維持するようベストを尽くしてほしい。

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