TrainerRoad 253 Base3 : Warlow +1 (Threshold 5.0)

本日は1時間半でTSSが114、FTPの98%(231w/4.24倍)で2分、110%(260w/4.77倍)で1分を3回の9分のセットを5セットのOver-Under🚴‍♂️
インターバル間のレストが6分もあったのでだいぶ優しい感じです。余裕をもって完遂、今日も楽しかった😊

各インターバルでTrainerRoadの指示を受けて以下のようにこなしました。

  • 1セット目:ケイデンスを90rpm
  • 2セット目:FTP98%をケイデンス90rpm、110%をケイデンス95rpm
  • 3セット目:FTP98%はシッティング(90rpm)、110%はダンシング(70rpm)。ダンシングからシッティングに戻る時にケイデンスを上げる必要があります。
  • 4セット目:エアロポジション。私の場合は手はブラケットの位置で前腕を水平にする形のエアロポジションです。
  • 5セット目:4セット目と同様にエアロポジション。

後は、口角を上げて笑顔を忘れずに😁

体組成データ

昨日は筋トレのみで消費カロリーは低かったけど、晩御飯の量が多かったのでその分増えたと思われます。まずは53kg台で安定させよう。

Strava

ワークアウト:説明

Warlow +1は、9分間のオーバー・アンダー・インターバルを5回、98%FTPまで押し上げた2分間と110%FTPのまま1分間を交互に行い、インターバル間に6分間のリカバリーを挟む。

ワークアウト:目標

このトレーニングの主な目的は、高レベルの仕事を維持しながら、ペースの変化に対応する能力を開発し、その過程で筋持久力を高めることである。

サージを感じると、筋肉に代謝の副産物が流れ込み、力を抜きたくなるが、それは禁物だ。

燃焼を持続させ、谷間はわずかに後退させることで、燃焼をやり過ごし、筋肉を効果的に鍛えながら、蓄積を処理できるようにするのだ。

このようなインターバルは、乳酸を処理する能力を向上させ、FTPを超える時間だけでなく、FTP自体も向上させることができる。

谷間を耐えるときも、短いサージを力強く走るときも、ケイデンスを85~95rpmの範囲に保つようにしよう。

コメント

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