動画編集雑記:【数秘術】軌道数別 後輩・部下への対処法 – DaVinci Resolve Speed Editor 実践投入



動画編集雑記

今回の動画は数秘術の部下の軌道数別に、どのように接していいか?をカミさんにまとめてもらったもので、こちらはワシがお願いして作ってもらったものです。
なんで何度いっても忘れるんだろう?とか、自分の言っていることが伝わらないのはなんでだろう?とか、自分を基準に考えるとまったく理解できなことってあると思うんです。それを紐解く手がかりとして、数秘をツールとして利用するのは面白いアプローチなんじゃないかと思ってたりします。

Speed Editor実践投入 1本目!

「2020/11/22」にSystem5さんでDaVinci Resolve Studio(Speed Editor付き)を注文していたのですが、12月末まで待ったけど納品される見込みがなく、12月中にライセンスが必要だったのでお願いして注文をキャンセルしてもらい、Blackmagic Design Storeで「2021/12/28」に購入。
で、待つこと1ヶ月。「2021/1/27」に無事Speed Editorが届いて、本動画の編集から使い始めました。

公式ページでの使い方は、↓こちら

個人的にはYouTuberのドリキンさんの編集スタイルである、SplitしてTrimして詰めるというスタイルがやりやすいので、下記の動画をみてどんな感じかをみてもらうようのがいいと思います。

↓この方の動画もわかりやすかったです。

私の編集している動画は、カミさんがひたすら喋って説明しているものなので、言い間違っているところとか、無言のところをひたすらカットしていく作業なので、このSpeed Editorを使ったカット編集はほんとにめちゃくちゃ効率上がりました。しかも、作業が楽しいというのが大きかったです。

個人的にこのSpeed Editorで使わないボタンがいっぱいあるので、その使わないボタンを自分の用途にあわせてカスタマイズさせてもらえないかなーって思ったりしますね。

まとめ

こんな感じでカミさんの動画を編集したときに工夫したこととか、新しい道具の話とかを織り交ぜて、今後も投稿していきたいなと思っています。

コメントを残す