i, ROBOT

TVのCM等で頻繁に宣伝されてる、ウィル・スミス主演のハリウッド丸出しの映画というのがワシのイメージ。別に見たいとは思わないのですが、個人的に気になることがあります。
出てくるロボットがワシの中では、BLAME!って漫画に出てくるセーフガードにしか思えない。まぁ、それだけっす。って、誰も知らないわな。。

Ninja

最近やってるAEONのCMで六角(Jovi Jova)が出てるのが妙に気になって、そういえば他の連中って今何やってんだろう?と思い、ちょっと調べてみた。
そして、リーダーのマギーのページを見てビックリ!NIN×NIN 忍者ハットリくん THE MOVIEの脚本って、マギーが書いてたんですね。正直、忍者ハットリくん?香取慎吾?とか思ってたんですけど、マギーが脚本を書いたというのを知って、ちょっと気にしてみたり。

patagonia

ちょいと先の話ですが、要チェック!

■パタゴニア直営店セールのお知らせ

日頃のご愛顧に感謝を込め、下記の日程にてセールを開催いたします。
皆様お誘いあわせの上、ぜひお越しください。

【場所】渋谷ストア、目白ストア、神田ストア、横浜ストア、鎌倉ストア
名古屋ストア、大阪ストア、アウトレット江坂、札幌ストア

【日時】8月19日(木)~22日(日)
全店とも 11:00~19:00(最終日は18:00まで)

【対象製品】2004年春夏製品(一部除外品あり)

patagonia

Hey!! bluesman

漫画ネタです。ネタ元は毎度毎度のモーニングです。「【新釈】 うあぁ 哲学事典」に変な飛ばされかたをしたりするのですが、それは今日は(つ´∀`)つ置いといて。実在するバンドをモデルにしたbluesを題材にした漫画、「Hey!! ブルースマン」を取り上げたいと思います。音楽ものの漫画でもbluesを題材にしているということもあり、熱い漫画です。今週号ではかなり共感できるものがあったので、無断転載でお送りしますヽ(;´Д`)ノ
とあるレコード会社の上司と部下、そしてバンドにまつわる話。音楽を商品としか考えていない上司にたてつく部下は言った。

なぜCDは売れなくなったんでしょう!?
なぜ携帯に若者の金が流れ 音楽はレンタルやコピーですまされるようになったんでしょう!?

音楽の質を落としすぎたからですよ
我々は大量消費にばかり目を向けて 質のことを考えなくなってしまっています

そう仕向けたのは我々です

お客さんが共感できるもの ずっと手元に置いて何度でも聴きたくなるもの
我々が若い頃聴いた音楽はそうだったじゃないですか!!


漫画の中では上記の発言に対してではないけども、相対する上司のいいぶんは以下

俺たちは金に縛られ 世間に縛られ 移り変わる客の好みに縛られるんだ!!
客の欲望が変われば 音楽もそれにつれて変わる
時には俺たちがそれをコントロールする!!

音楽そのものに実体などないんだ!!
すべてはゲームなんだよ 人間の欲望をめぐるゲームなんだ!!

どっちが正しいか?ま、そんなことはどうでもいいんだけど。。どっちも正しいと思います。結局は自分の正しいと思うことを信じれるかどうか?ということ。そんなことわかってるよっと思うかもしれませんが、何だか勇気づけられた感じです(´▽`*)
ちょっと話がそれますが、bluesと言えば!?ワシの親父がbluesファンだったりします。昔は自分の職場でbluesのレコードを聴きながら仕事をしましたねぇ。といっても、ワシはかなり小さい頃だったからほとんど記憶にはないのですが・・・(´ヘ`;)
今でもElvis Presley、Cream、The Rolling Stones、Led Zeppelin、その他もろもろ(ごめんなさい、どんなものがあるか実際よくしらんです。つーか、bluesってよりはRockじゃねーの?とかいう突っ込みは無しで)、当時のレコードが実家に大量に眠っています。まさに宝の山!?最近はもっぱらEric Claptonとかをよく聴いているようです。
そんなRock(bluesとRockを混同してお叱りをうけるかもしれませんが、ここではあえてRock)な親父が口癖のように言っていたこと
「Beatles?あんなのRockじゃなくてPopsだろ」
そんな洗脳をうけたワシは、Beatlesを好きになれないし、Popsとかいうものに対して偏見を持っていたりする。
とりあえず、実家に帰ったら眠っているレコードを物色したいと思いますヽ(´ー`)ノ

DR250R

ワシの乗ってるバイクです。ワシの曲の好みと似て(?)、250ccクラスのほかの4ストのオフ車と比べかなりの曲者だとワシは思います。当時(’00モデルで生産中止、ワシが乗ってるのはそのモデル)パワーはクラス最高、タンクは11?も入るくせにスリムなボディ、ホイールベースが長いため曲がらない(笑)なんというか、そういう破天荒なところが好きなんです。
で、そんなDR。ずいぶんと手入れをしないで乗っていたため・・・色んなところがへたっていたので(´ヘ`;)今日はタイヤ交換とかその他もろもろをやってあげました。いやぁ、、タイヤ換えたら走りやすいのなんのって、、もっと早く換えろよ>ワシヽ(;´Д`)ノ
バイクでぶらりと走りたいもんです。
暑いけど、それもまたよし。

気学

最近、ワシのオカンが勉強しているらしい「気学」。ワシの引越しに関してあり得ないようなことを告げられ、どうしようかと困ってるところでございます。ぶっちゃけワシ自身、気学については何も知らないのでとりあえずリンクだけでお許しください。
気学の部屋
自分が何かは以下のリンク先で調べることができます。
先天的基本特性
ちなみに以下のものがワシに当てはまるようです。
六白金星の先天的基本特性
読んでて泣きたくなるぐらい、当たってます。
えぇ、ワシはこんな人です。完璧なまでに(´ヘ`;)

概してサラリーマンに不向きな人が多い

何も言うまい・・・

ゲームと平和?

ゲームが残虐性を助長するとか何とかいうニュースもありますが(実際どうなのかは知らん)、平和を学ぶツールとしてゲームを利用しようという動きもあるようです。
WIRED Japan:「平和を学ぶツール」としてのゲームの可能性
記事を見てワシは驚きました。

オンライン・シミュレーションゲーム『September 12th』は他のゲームとは違う。アフガニスタンにある架空の村が舞台のこのゲームでは、アラブ人テロリストに向けて発射したミサイルが罪のない村人を殺すのだ――実際、村人を避けるのは不可能に近い。他の村人たちは駈け寄り、涙を流し、そして怒りから、今度は彼ら自身がテロリストへと変貌する。

まさか、こんなゲームが存在していいものかと・・・。この考え自体が差別とでもいうのでしょうかねぇ(´ヘ`;)
ぶっちゃけた話、ワシは「戦争」は必要悪であると思っています。「平和」を実現するには、「戦争」を知る必要があるからだとも言えます。では、ここでいう「知る」とはいったい?それを「ゲーム」という仮想的な体験から得ようとしている動きが上記の記事のことになるのかと。結論を出すのは時期尚早ですが、無理だと思います。だって、相手は人間だから。
日本にいてよく耳にすることで「平和ボケ」という言葉があります。
いいじゃん、ボケボケで!ってダメですか?ヽ(;´Д`)ノ